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新規利用金額 | SS利用金額合計 | 計算式 | 還元金額 | 1Lあたり値引き |
10,000 | 5,000 | 1cp×50sp | 50円 | 1.25円 |
10,000 | 1cp×100sp | 100円 | ||
15,000 | 1cp×150sp | 150円 | ||
20,000 | 1cp×200sp | 200円 | ||
25,000 | 1cp×250sp | 250円 | ||
30,000 | 1cp×300sp | 300円 |
新規利用金額 | SS利用金額合計 | 計算式 | 還元金額 | 1Lあたり値引き |
20,000 | 5,000 | 2cp×50sp | 100円 | 2.5円 |
10,000 | 2cp×100sp | 200円 | ||
15,000 | 2cp×150sp | 300円 | ||
20,000 | 2cp×200sp | 400円 | ||
25,000 | 2cp×250sp | 500円 | ||
30,000 | 2cp×300sp | 600円 |
新規利用金額 | SS利用金額合計 | 計算式 | 還元金額 | 1Lあたり値引き |
30,000 | 5,000 | 3cp×50sp | 150円 | 3.75円 |
10,000 | 3cp×100sp | 300円 | ||
15,000 | 3cp×150sp | 450円 | ||
20,000 | 3cp×200sp | 600円 | ||
25,000 | 3cp×250sp | 750円 | ||
30,000 | 3cp×300sp | 900円 |
新規利用金額 | SS利用金額合計 | 計算式 | 還元金額 | 1Lあたり値引き |
40,000 | 5,000 | 4cp×50sp | 200円 | 5円 |
10,000 | 4cp×100sp | 400円 | ||
15,000 | 4cp×150sp | 600円 | ||
20,000 | 4cp×200sp | 800円 | ||
25,000 | 4cp×250sp | 1000円 | ||
30,000 | 4cp×300sp | 1200円 |
新規利用金額 | SS利用金額合計 | 計算式 | 還元金額 | 1Lあたり値引き |
50,000 | 5,000 | 5cp×50sp | 250円 | 6.25円 |
10,000 | 5cp×100sp | 500円 | ||
15,000 | 5cp×150sp | 750円 | ||
20,000 | 5cp×200sp | 1000円 | ||
25,000 | 5cp×250sp | 1250円 | ||
30,000 | 5cp×300sp | 1500円 |
こうやって表にまとめて見ると、新規利用金額と1Lあたり値引きは比例していることが分かります。
難しく考えずに、貴方の場合は新規利用金額によって1Lあたり何円値引きになるかを見ていただければ、だいたいの月々の節約額は計算できるのではないでしょうか?
ニコスドライバーズエッジの注意点
ニコスドライバーズエッジのポイントシステムには、注意していただきたい点も2つ程あります。
まずはニコスドライバーズエッジ利用毎に付与される「キャッシュバックポイント」について。
この「キャッシュバックポイント」は、10,000円未満は切り捨てで計算されてしまいます。
例えば、ニコスドライバーズエッジ利用合計額が59,000円だったとしても、付与される「キャッシュバックポイント」は5ポイントのみ。
(1,000円単位で計算して、5.9ポイント付与してくれたら、もっと節約できるカードになるのですが…)
最大限に節約に役立てるには、出来る限り10,000円以下の端数を出さないような使い方が理想です。
しかし、電気代やガス代がいくらになるかなんて請求書が来てからしか分からないでしょう。 毎月出る端数がちょっと勿体無く思えるカードです。
もう一つの注意点は、全国のNICOS加盟サービスステーション利用分のみがキャッシュバックの対象であること。
いつも利用されているガソリンスタンドがNICOS加盟店であるのなら全く問題はありません。 しかし、ニコスカードでは支払えないスタンドだった場合は、キャッシュバックの対象とはなりません。
また、不特定のスタンドを利用されているのなら、一店舗ずつニコスカードで支払えるか調べなくてはならないでしょう。
このようにニコスドライバーズエッジは使い始めるまでに、スタンドの取扱カードを調べる手間が必要となります。
まずはニコスドライバーズエッジ利用毎に付与される「キャッシュバックポイント」について。
この「キャッシュバックポイント」は、10,000円未満は切り捨てで計算されてしまいます。
例えば、ニコスドライバーズエッジ利用合計額が59,000円だったとしても、付与される「キャッシュバックポイント」は5ポイントのみ。
(1,000円単位で計算して、5.9ポイント付与してくれたら、もっと節約できるカードになるのですが…)
最大限に節約に役立てるには、出来る限り10,000円以下の端数を出さないような使い方が理想です。
しかし、電気代やガス代がいくらになるかなんて請求書が来てからしか分からないでしょう。 毎月出る端数がちょっと勿体無く思えるカードです。
もう一つの注意点は、全国のNICOS加盟サービスステーション利用分のみがキャッシュバックの対象であること。
いつも利用されているガソリンスタンドがNICOS加盟店であるのなら全く問題はありません。 しかし、ニコスカードでは支払えないスタンドだった場合は、キャッシュバックの対象とはなりません。
また、不特定のスタンドを利用されているのなら、一店舗ずつニコスカードで支払えるか調べなくてはならないでしょう。
このようにニコスドライバーズエッジは使い始めるまでに、スタンドの取扱カードを調べる手間が必要となります。
ニコスドライバーズエッジ+VISAだと使えないことも…
ニコスドライバーズエッジでは、国際ブランドは自動的にVISAになり、他のブランドは選べません。
貴方が契約している支払先によっては、ニコスドライバーズエッジ+VISAを使えないこともあると言ったら驚かれますか?
例えば、プロバイダーA社の取扱カードブランドが「MasterCard・JCB」であった場合、ニコスケータイカード+VISAのクレジットカードではお支払いできません。
これでは、ニコスドライバーズエッジのガソリン代キャッシュバックも使えない訳です。節約にも役立たず勿体無いですよね?
このような事態を回避するには、電気やガスや携帯などの契約会社の取り扱いカードブランドから、ニコスドライバーズエッジで支払い可能なのか調べなければなりません。これは大変な労力がかかります…
クレポでは、ユーザー様が入力していただいた契約会社で取扱っているクレジットブランドデータを読み出し、支払い可否情報を計算結果に反映させております。
上記例のプロバイダの様な支払い不可能なカードブランドの組合せでは、節約額は計算できないようになっており、そのクレジットカードで支払い可能な契約会社の支払いのみを計算に取り込んで、節約額を算出するようになっております。
つまり、貴方の契約状況によって「ニコスドライバーズエッジ+VISA」で得られる最大の節約額を知ることができます。
節約額計算がまだの方は、トップページより計算されてみてください。
貴方が契約している支払先によっては、ニコスドライバーズエッジ+VISAを使えないこともあると言ったら驚かれますか?
例えば、プロバイダーA社の取扱カードブランドが「MasterCard・JCB」であった場合、ニコスケータイカード+VISAのクレジットカードではお支払いできません。
これでは、ニコスドライバーズエッジのガソリン代キャッシュバックも使えない訳です。節約にも役立たず勿体無いですよね?
このような事態を回避するには、電気やガスや携帯などの契約会社の取り扱いカードブランドから、ニコスドライバーズエッジで支払い可能なのか調べなければなりません。これは大変な労力がかかります…
クレポでは、ユーザー様が入力していただいた契約会社で取扱っているクレジットブランドデータを読み出し、支払い可否情報を計算結果に反映させております。
上記例のプロバイダの様な支払い不可能なカードブランドの組合せでは、節約額は計算できないようになっており、そのクレジットカードで支払い可能な契約会社の支払いのみを計算に取り込んで、節約額を算出するようになっております。
つまり、貴方の契約状況によって「ニコスドライバーズエッジ+VISA」で得られる最大の節約額を知ることができます。
節約額計算がまだの方は、トップページより計算されてみてください。
