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[DCカードジザイルのプロバイダコース節約額簡易計算機] |
注目していただきたいのは、通常のポイントサービスとキャッシュバックコースの節約額の差額です。
公式サイトでも目立つ宣伝をしていないこともあり、DCカードジザイルを持っている方でも、このプロバイダキャッシュバックを知らないことがあるようです。
紹介しているページは、『HOME > DC会員の方 > 使える! DCカード > くらし、もっと豊かに > DCキャッシュバックサービス 』とかなり深い階層に潜んでいます。
この「DCカードジザイル+プロバイダキャッシュバックコース」は、他のクレジットカードにないプロバイダ代を節約できるお得なカードなので、 ぜひクレポユーザー様には使っていただきたいカードの1つなんです。
ちなみにキャッシュバックサービスへの登録方法は、『DC Webサービス』からのご登録になります。
DCカードジザイルは本当にお得なのか?
DCカードジザイルはポイントが2倍だから節約に効く
DCカードジザイルの特徴は「DCカードの2倍ポイントがもらえるクレジットカード」
ノーマルのDCカードを利用すると1,000円利用毎に1ポイント付与、1ポイント=5円の価値なので還元率は0.5%となり、一般的なクレジットカードとあまり変わりません。
しかしジザイルでは、ノーマルDCカードのポイントが常に2倍になります。これはジザイルが自由払い型カード(リボ払い)である為の優遇処置です。
では、DCカードジザイルとノーマルDCカードでプロバイダ料金のキャッシュバックを受けた場合、どれぐらいの差になるか比較してみましょう。
【月のカード利用総額が27,000円の内、プロバイダ料金が7,000円だと仮定】
ご覧のとおり年間で約1万円ほどの差が出てしまいました。
支払額も、月に2万7千円なら現実的な数値と言えるのではないしょうか?
ノーマルのDCカードを利用すると1,000円利用毎に1ポイント付与、1ポイント=5円の価値なので還元率は0.5%となり、一般的なクレジットカードとあまり変わりません。
しかしジザイルでは、ノーマルDCカードのポイントが常に2倍になります。これはジザイルが自由払い型カード(リボ払い)である為の優遇処置です。
では、DCカードジザイルとノーマルDCカードでプロバイダ料金のキャッシュバックを受けた場合、どれぐらいの差になるか比較してみましょう。
【月のカード利用総額が27,000円の内、プロバイダ料金が7,000円だと仮定】
■DCカードジザイルのキャッシュバック率
[計算結果] ○キャッシュバック率は30% ○月間節約額は、1,200円(4000×30%) ○年間節約額は、14,400円 |
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■ノーマルDCカードのキャッシュバック率
[計算結果] ○キャッシュバック率は10% ○月間節約額は、400円(4000×10%) ○年間節約額は、4,800円 |
ご覧のとおり年間で約1万円ほどの差が出てしまいました。
支払額も、月に2万7千円なら現実的な数値と言えるのではないしょうか?
DCカードジザイルのリボ払いで節約!
クレジットカードのリボ払いを使うと余計な金利が掛かるのでは?と思われるでしょう。
しかしDCカードジザイルのリボ払いは、初回お支払いについては手数料がかからず、繰越残高に対してのみ手数料が発生します。
つまり「毎月お支払い金額>ひと月のカード利用金額」で使い続ければ、一生手数料を支払うことなく、ポイントが2倍もらえることになります。
しかし、注意していただきたい事もあります。毎月の支払い額が初期設定では5,000円になっているので、忘れずに引き上げておくこと!
毎月の支払額の変更は、インナーネットから「DC Webサービス」で、またはお電話で変更でき、最低5,000円から、最高5万円まで指定できます。(5千円、1万円、2万円、3万円、4万円、5万円の6コース)
当然ここは最高額の5万円に引き上げておき、できるだけ金利負担が出ないような設定しましょう。
この毎月の支払額を超えた分からは、一定の金利が必要となるので節約には向かないクレジットカードになってしまいますのでご注意下さいね。
しかしDCカードジザイルのリボ払いは、初回お支払いについては手数料がかからず、繰越残高に対してのみ手数料が発生します。
つまり「毎月お支払い金額>ひと月のカード利用金額」で使い続ければ、一生手数料を支払うことなく、ポイントが2倍もらえることになります。
しかし、注意していただきたい事もあります。毎月の支払い額が初期設定では5,000円になっているので、忘れずに引き上げておくこと!
毎月の支払額の変更は、インナーネットから「DC Webサービス」で、またはお電話で変更でき、最低5,000円から、最高5万円まで指定できます。(5千円、1万円、2万円、3万円、4万円、5万円の6コース)
当然ここは最高額の5万円に引き上げておき、できるだけ金利負担が出ないような設定しましょう。
この毎月の支払額を超えた分からは、一定の金利が必要となるので節約には向かないクレジットカードになってしまいますのでご注意下さいね。
DCカードジザイルのデメリットと注意点
毎月の支払額は5万円までしか設定できず、超えた分からは金利が掛かります。
これを防ぐには、支払い前月の15日までに連絡して、翌月のお支払額を残額一括払いを申し出なければなりません。
毎月手続きすることになると面倒ですから、できるだけ5万円以内の使い方が理想です。
当然ですが、DCカードジザイルの「プロバイダキャッシュバックコース」は、プロバイダ料金の支払いが無ければキャッシュバックされません。
キャッシュバック対象金額が0円なら、キャッシュバック率が何であろうと、割引額は0円です。
そして、対象プロバイダであることがキャッシュバックの条件になります。契約中のプロバイダが対象になっているかは、上の簡易計算機で調べられます。
もしも非対象なら、対象プロバイダに変えてみるのも良いかもしれません。今よりも料金が安ければ更に節約額の上積みになりますしね。
[参考リンク]プロバイダ料金のクレジットカード支払い対応企業一覧
DCカードジザイル利用額に応じてキャッシュバックされる「プロバイダ料金」は、カード利用総額が10,000円以下だとキャッシュバック率が0%になってしまいます。
節約に役立てるには、出来る限り月に10,000円以上になるような使い方をしましょう。
これを防ぐには、支払い前月の15日までに連絡して、翌月のお支払額を残額一括払いを申し出なければなりません。
毎月手続きすることになると面倒ですから、できるだけ5万円以内の使い方が理想です。
当然ですが、DCカードジザイルの「プロバイダキャッシュバックコース」は、プロバイダ料金の支払いが無ければキャッシュバックされません。
キャッシュバック対象金額が0円なら、キャッシュバック率が何であろうと、割引額は0円です。
そして、対象プロバイダであることがキャッシュバックの条件になります。契約中のプロバイダが対象になっているかは、上の簡易計算機で調べられます。
もしも非対象なら、対象プロバイダに変えてみるのも良いかもしれません。今よりも料金が安ければ更に節約額の上積みになりますしね。
[参考リンク]プロバイダ料金のクレジットカード支払い対応企業一覧
DCカードジザイル利用額に応じてキャッシュバックされる「プロバイダ料金」は、カード利用総額が10,000円以下だとキャッシュバック率が0%になってしまいます。
節約に役立てるには、出来る限り月に10,000円以上になるような使い方をしましょう。
DCカードジザイルカード+VISA・MasterCardなら、どれを選べば良いのか?
最適なカードブランドの組合せ
DCカードジザイルでは、国際ブランドをVISA・MasterCardの2つから選べます。
では、どの国際ブランドを選べば良いのか?どう違いがあるのか?
貴方が契約している支払先によっては、ブランドの組み合わせ次第ではDCカードジザイルを使えないこともあると言ったら驚かれますか?
例えば、プロバイダーA社の取扱カードブランドが「MasterCard・JCB」であった場合、DCカードジザイル+VISAの組合せのカードではお支払いできません。
これでは、DCカードジザイルのお得な特典であるプロバイダ料金のキャッシュバックも利用できない訳です。節約にも役立たず勿体無いですよね?
このような事態を回避するには、電気やガスや携帯などの契約会社の取り扱いカードブランドを1社ずつ調べて、カードブランド組合せによる支払可能会社数とそれを支払った場合の節約額まで計算して比較しなければなりません。これは大変な労力がかかります…
では、どの国際ブランドを選べば良いのか?どう違いがあるのか?
貴方が契約している支払先によっては、ブランドの組み合わせ次第ではDCカードジザイルを使えないこともあると言ったら驚かれますか?
例えば、プロバイダーA社の取扱カードブランドが「MasterCard・JCB」であった場合、DCカードジザイル+VISAの組合せのカードではお支払いできません。
これでは、DCカードジザイルのお得な特典であるプロバイダ料金のキャッシュバックも利用できない訳です。節約にも役立たず勿体無いですよね?
このような事態を回避するには、電気やガスや携帯などの契約会社の取り扱いカードブランドを1社ずつ調べて、カードブランド組合せによる支払可能会社数とそれを支払った場合の節約額まで計算して比較しなければなりません。これは大変な労力がかかります…
最大の節約額を自動計算してみましょう!
クレポでは、ユーザー様が入力していただいた契約会社で取扱っているクレジットブランドデータを読み出し、支払い可否情報を計算結果に反映させております。
上記例のプロバイダの様な支払い不可能なカードブランドの組合せでは、節約額は計算できないようになっており、そのクレジットカードで支払い可能な契約会社の支払いのみを計算に取り込んで、節約額を算出するようになっております。
貴方の契約状況によって「DCカードジザイル+VISA」を発行すべきなのか?「DCカードジザイル+MasterCard」で発行すると最大の節約額が得られるのか?まで自動で計算し、結果画面にカードブランドの組合せも表示しております。 DCカードジザイルカード発行の際には、結果画面の表示を参考にして下さい。
節約額計算がまだの方は、トップページより計算されてみてください。
上記例のプロバイダの様な支払い不可能なカードブランドの組合せでは、節約額は計算できないようになっており、そのクレジットカードで支払い可能な契約会社の支払いのみを計算に取り込んで、節約額を算出するようになっております。
貴方の契約状況によって「DCカードジザイル+VISA」を発行すべきなのか?「DCカードジザイル+MasterCard」で発行すると最大の節約額が得られるのか?まで自動で計算し、結果画面にカードブランドの組合せも表示しております。 DCカードジザイルカード発行の際には、結果画面の表示を参考にして下さい。
節約額計算がまだの方は、トップページより計算されてみてください。
